賃貸ビルを相続した2代目オーナー向けのビル管理サポート

不動産投資・運用のトータルパートナー

相続したビルでお悩みの方へ空室対策の事例資料を無料でご提供中

北辰不動産グループのインフォーメーション・ゲートウェイ・サイト

  • 03-3470-1951
  • 9:00~17:30/定休日:土曜・日曜・祝日

東京の商業・事務所ビル等を相続された

中小ビルの2代目オーナー様へ

空室になる都度、賃料値下げ・・・

手に負えないビルを保有していても

 

不動産の価値は下がり続けます

中古ビル空室対策の事例ブック

無料ご提供中(ご請求はこちら)

ビルを相続された方が急ぎ売りで損しているケースが多いのをご存知ですか?

相続対策とかの節税の前にそもそも不動産価値の維持向上の方がより重要です!

中古ビルを相続したけれど 、あるいはもう次世代に相続対策の事業承継が必要な年齢になったけれど、リノベーションにもコンバージョンにも、まして建て替えなんて、とても踏み切れない・・・空室対策は賃料を下げるしかない?ビルオーナーになると、つい節税とかに気を取られがちですが、空室の都度、賃料値下しているようでは結局は売却時に大損をしてしまいます。

 

そんなビルオーナー様へのご提案、何も準備せず急ぎ売りに陥る前に、 今のうちに準備してビルを売却あるいは買換えをしませんか?

 

本当は、そういうビルを買わせて頂くことも私たちの事業ですが・・・不動産は高額であり全て買える訳でもありません。ご依頼があれば購入検討はさせて頂きますが・・・

ビルオーナー様からなるべく早くご相談頂ければ、いろんな施策がうてて急なご売却という時にも慌てて大損するリスクを低くできるのです。

不動産の

相続争族

になると

結局は・・・

急ぎ売りで

大損します!

時代の変化に対応しきれなくなった稼働率の落ちた中古ビルを相続された2代目ビルオーナー様はたくさんおられます。

 

空室対策でリノベーションやコンバージョンしたり建替えるといったことは、実は資金面の問題もあり容易ではありません。

相続して銀行からの借金が増えるのでは何を相続したのかわからない・・・そんなお気持ちにもなるでしょう。

 

こうした、自分の手には負えないビルを困って急ぎ売りに陥る前に、今から準備万端整えて高値で売却する・・・それには相場賃料で満室にしておくことが重要です。相続対策等の節税は納税先送りが殆どです。最後に安売りしたら節税分が元も子もなくなるのが不動産なのです。

 

もし売却の決断ができれば満室対策に少し先行出費することは怖くなくなります・・・しかもリノベーションやコンバージョンまでしなくてもできる、費用の安い空室対策もあるのです。

今すぐ、不動産の中でも特に「賃貸ビルに強い」私たちにご相談下さい。

資産管理会社設立で法人化

することも大事ですが

相続対策?

節税?

不動産で本当に

大事なことは?

ビル管理は「いい管理会社」を

選ぶことがもっと大事です。

リノベーションやコンバージョンは空室対策と相続対策の節税にもなる一挙両得!?

資金的に余裕のあるキャッシュリッチなビルオーナー様で、次世代の方への相続対策、ビル承継が課題というケースで、ビルの稼働率が落ちているような場合は、一気にビルの買い換えや建替えをやってしまうか、リノベーションやコンバージョンで空室対策を行うことが、相続対策面でも有利な節税になる可能性があります。

 

不動産で相続対策を行うのは結局は相続税の課税評価額100%の現預金という資産を、相続税評価額が100%よりも低い資産に振り替えるということに他なりません。

 

そして、不動産の土地や建物の相続税の課税評価額が現預金よりかなり低いことと同じ理由で、リノベーションやコンバージョンで建物に工事を行って現預金を使えば、当然ながら減った現預金の分は相続対策にもなります。

 

大事なことは、その工事が現預金を減らしただけでは相続対策の節税になるどころか、単なる浪費、無駄金になってしまうことです。

現預金を使った工事がビルの資産価値を向上させることができてはじめて相続対策と空室対策という一挙両得のおいしい節税策になります。

 

空室が減って満室になったビルが実際に売買される場合の時価は低稼働のままで売りに出した場合よりも大幅に高く売れるのが普通ですが、相続税評価の面では殆ど変わらないのです。

一方で、空室対策により賃料収入が増えて所得税が増えるというのは、収入増加分以上には税金が増えない限り、損ではありません。

 

何もしなければ賃料が下がって空室が増えていくビルを次世代に引き継いでも喜ばれませんし、いざ相続が発生すると、相続税の支払いや資産の分配が必用になって、まだビル経営に詳しくない親族の方が空室の多いままの低稼働ビルを慌てて売却に出す、という事態になるケースが後を絶ちません。

 

このようなケースに該当するビルオーナー様は、是非、今のうちにリノベーション等で空室対策をご検討をされてはいかがでしょうか?

 

 

 

現預金に余裕があるからと

 

リノベーションに

リノベーションも

相続対策!?

相続対策のつもりで

必要以上に

お金をかけるのでなく

 

費用対効果の高い

空室対策を実行すること!

 

上手くやれば

節税と一挙両得で

 

リノベーションが

相続対策にもなります!

私たちがビル管理・設計・建替え・新規開発・売買仲介もトータルにサポートできる理由

30年を超える

ビル管理と設計の経験

総合ビル管理業 / 一級建築士事務所

株式会社

アドバンスシティプランニング

50年を超える多様な規模、種類のビル賃貸事業のノウハウ

部分的リノベーションでビル全体を時代の変化に適応させて満室稼働させた事例の一部を公開

Entrance Renovation

Before

シックなモノトーンのエントランスでしたが、少し暗いイメージ。

またドアを開けた正面にポストがあり、せっかくのエントランスが残念な感じでした。

 

ビルの新築時にはこのエントランスは落ち着いたオフィスを探される層にマッチしていて問題はなかったのだと思いますが調査の結果、時代にマッチしなくなった原因が見えてきました。詳細は事例ブックにて公開中です。

空室の増えたオフィスビルのエントランス

After

モノトーンの全体イメージを残しつつ、間接照明で明るくし、館銘板はインテリアのようなデザインにしました。

郵便物やチラシで見苦しくなりがちなポストの位置は奥に移設しました。

 

エントランスはビルの顔です。エントランスが綺麗でカッコよくなればテナントの皆様全員に喜ばれますが、何よりも空室募集でビルを内覧に来られたテナント候補者の入居したい気持ちをアップさせることが重要です。

イメージを一新し満室になったエントランス

Office Floor Renovation

Before

古くからのテナント様の退去後は、汚れが酷く、原状回復の費用も通常より高くなりがちです。

元の内装デザインに戻すだけが最も安上がりですが・・・・

他の空室だったフロアは原状回復工事だけで成約しましたが、このフロアは敢えて賃料アップまで狙ってリノベーションしました。

 

1フロアだけ費用をかけたその秘密は・・・事例ブックで公開中です。

 

永年の入居テナント退去後のオフィス

After

床はフローリングとかにせず、オフィスではよく見かけるブルーのタイルカーペットで原状回復するに止める一方で、天井には費用をかけてライティングレール式に変更し、直管型LED蛍光管とLEDスポットライトの混合した照明を採用。一見するとフローリングとかが好みのベンチャー系企業とかからは「もの足りない」と思われそうな内装デザインですが、実際は工事完了後、すぐに成約しました。

 

なぜ、このような内装デザインを採用したか・・・その秘密は、事例ブックで公開しています。

 

部分的リノベーションで一新したオフィス

Virtual Staging

 「リノベーション費用まではちょっと出せない・・・」というオーナー様へ

 

 実は・・・・ リノベーションせずに近い効果を出せる裏技もあります。

 今の管理会社さんはこうしたサポートまで可能ですか?

 

実は、私たちには外部の広告代理店等に外注しなくても、ある程度までは社内で様々な空室募集の広告制作やプロモーションをサポートする専門部署の「STUDIO C+」というチームがあります。

 

空室募集の不動産広告である「マイソク」と呼ばれるチラシ1枚のクオリティが低いだけでも、実は空室期間が延びたり、ビルオーナー様の希望条件で貸せない事態に陥っている原因のひとつになっていることを多くのビルオーナー様がご存知ありません。

 

「今の管理会社をすぐには変更できない」というオーナー様でも空室募集広告サポートからお気軽にご相談下さい。

 

 

私たちにご相談頂くことで、結果的には、今ご所有の不動産を

売らずに持ち続けることができるかもしれません。

 

また、高く売ることで、より資産価値を維持しやすい

不動産に買い替えるという選択の幅も広がるでしょう。

 

真にビルオーナー様の立場で考えて

言いにくいことでも本当のことをお伝えします。

費用対効果の高いリノベーションで満室にしたオフィスビルの実例資料を無料でご提供中

ビルオーナーズクラブ

「CLUB Cplus」会員募集中

管理も設計もできるノウハウ

そして、50年を超える賃貸ビル事業の経験

 

そのトータルなノウハウで創ってきた

 KASERU FUDOSAN

(貸せる不動産)

北辰不動産グループの総合力で、中小ビルオーナー様をトータルにサポート致します。

 

ご家族がビルオーナーという方でもかまいません。

管理や設計のニーズが今すぐ発生しない方でもご入会可能です。

 

管理会社の変更を今すぐできないオーナー様も、リノベーションだけでなく、空室募集や修繕、ビルの追加購入や建て替え、新規開発、売却から日々のお困りごとまで、小さなご相談ごとだけでもかまいません。

 

 

賃貸ビルの不動産価値を上げるための

バリューアップ施策の秘密を公開中

慌てて売却すると

損をするのが不動産です

 

いつ売却することになっても

納得できる価格で売却するためには

 相続対策や節税ばかりでなく

 

日頃のビル管理や

時代のニーズに合わせた

バリューアップをしておくこと

が賃貸用不動産ではとても大切です

中小ビルオーナーのための

 貸せるリノベーション

 

他社では入手できない当社独自の事例ブック

稼働率の落ちた

中古ビル再生に必要な

3つの視点

 

1.SWOT(市場適合性)分析

2.バリューアップ戦略

3.テナント募集戦略

 

ご提供はPDF形式の電子ブックになります。

資料請求・お問い合わせはこちら(無料)

ビルオーナー様限定(業者様お断り)

企業概要はこちら